糸 入手困難

今日はイオンモールアルルに行ったついでに縫い糸を買ってきました。

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着物(正絹)を縫う場合、糸は正絹の手縫糸を使います。
昔からありますが紙に巻かれたもので、これ一つで着物一枚を縫うことができます。
布地の色に合わせて糸の色を選ぶことが大切です。
が、
最近は糸を売っているお店が少なくなり、大きな手芸店に行かなければなりません。
その上、大きな手芸店でも和裁用の縫い糸はあまり売れないのか、品数が少なく
色数も限られてきています。

・・・今日は2色買いに行ったのですが、1色は合う色がなくて断念。
天王寺のABCクラフトなら置いてあるかも知れませんが、往復の電車賃を考えると
和裁の先生(ご高齢)も自宅近くで和裁用の小間物を買えなくなって困っておられます。

地元のお店がだんだん消えてしまって大型店オンリー・・・なんかねェ~・・・寂しいわ・・・



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ちりめん山椒 〈その2〉


美味しかったちりめん山椒、ファーマーのリクエストに応えて・・・      

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      ちりめん山椒をまた作りました。

今回は 土井勝先生の料理本に載っていたレシピを参考にチャレンジです。
この前と違う点は
  ・ちりめんじゃこを一度サッと湯通しして使う
  ・サラダ油でちりめんじゃこを炒める
  ・だし汁も少し加える
  ・山椒を少し多い目に

お味はいかが?
    ちりめんじゃこを湯通ししたので、飛び出た塩味は無くやさしい味です。
    湯通しとだし汁を加えた為 ちりめん山椒って感じで、
    前回のちりめん山椒ほど乾燥はしていません。
    やさしいちりめん山椒ですから、白ご飯の上にたっぷりのせて食べています。
    カルシウムたっぷり
    



道中着の紐飾り

お友達の道行コートも 小衿付け をするだけとなりました。

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次はピンク系の暈しの道中着を縫います。
この反物はリサイクルショップで見つけました。 ”伊と幸”の製品です。
着尺で、地模様の生地に同じ暈しを染めた八掛が付いていて、
仕立てるととなかなか良い着物になると思いますが、
敢えてその八掛を肩裏に使って道中着にすることに決めました。
 (大阪のおばちゃん: 『この反物は2000円やってん!』 ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ)

DSC_1467_convert_20160529222906.jpg 反物の端に不要な部分が
 あったので、そこを使って
 道中着の紐の縫い付け箇所を
 隠す紐飾りを作ってみました。



DSC_1469_convert_20160529223656.jpg 直径5.5cmの円を6枚用意

  




DSC_1470_convert_20160529223045.jpg つまみ細工の本を参考に 
 ピンセットを使って 花びらを形作っていきます。
 ※つまみ細工はかんざしなどを作るので
  ボンドを使いますが、
  道中着の飾りには、ボンドを使うとシミやカビが心配
  ですから、糸のみで作ることに・・・だから難しい
  
DSC_1474_convert_20160529223115.jpg 花びらが6枚できました。






DSC_1475_convert_20160529223233.jpg 糸を通して縫い絞って・・・
 あらっ、花弁が6枚じゃ花になりません。
 急遽追加で2枚作りました。

 中心はくるみボタン用のプラスチックを
 布で縫い包みます。

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        8枚花弁の花飾りが出来上がりました。 

うぅ~ん、花びらの形が揃ってないし、不細工ですねェ。 試作ということで・・・



カレーがおいしくなる豆


和裁の先生が 『美味しいよ。』 と言っておられました。

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       フジッコの”カレーがおいしくなる豆”です。

スーパーで 『あらっ、100円売ってるやん。』  早速カレーを作って試してみました。
いつものカレーの作り方・作る量で最後に入れましたが、他の人参やジャガイモの存在に
負けてしまって、『豆は何処へ~』状態です。 一袋では足りません。

玉葱とお肉少々とこの豆一袋で 1,2人前のカレーを作ったら・・・
おいしいカレーになると思います。

追加: この豆はひよこ豆です。
     昨年第2農場にひよこ豆を植えましたが・・・失敗!
     日本の気候(多湿)ではなかなか難しいようです。


よしこさんと復習

なんかね~ 
PCが勝手に(それも強引に)バージョンアップしたから、段取りが狂って困りますヮ

着付けクラブで習った帯結びを、よしこさんで復習しています。
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      帯結びの名前は ”あげは蝶”。
左の羽根は扇、右の羽根は花ですがちょっと大きかった
高さも同じにしなくてはいけないのだけど・・・ これもセンスの問題かも・・・  

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輪ゴムで羽根を形作るのですが、花の中央部分ではその輪ゴムが見えてしまいます。
それで100円ショップで小さいヘアーピンを探して、輪ゴムが隠れるように付けてみました。
花芯に早変わり 




より美味しくなった!


この前作った”ちりめん山椒”なんですが・・・

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       残りは小さい小鉢にちょっとだけとなりました。

と言うのも、冷蔵庫に入れておいたらより美味しくなったんです。
ちりめんじゃこの水分が飛んで歯ごたえがカリッとなり、味も落ち着いて
ファーマー: 『 これ美味しいな~。 白ご飯にのせたら最高や。』

作りたてはおじゃこの臭いもちょっとあり、塩気も勝っていたのですが、
これなら京都で食べたちりめん山椒と遜色ないんじゃないと思いました。
冷凍した山椒があるから、再三作りますヮ。
瓶に入れてプレゼントにも出来そう。 ワクワク。




阪神タイガースが勝ってくれないと・・・

リビングのクラーを買い替える為、月曜日に上新電機に行きました。
値引き交渉の結果はまずまず ハハハ

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この前プリンターのインクを買った時にもらった ”阪神タイガースが勝った
翌日は55ポイント進呈”
 の紙が財布に入っていたはず 

   私: 『 コレ 使えます?』
店員さん: 『 ・・・・・はい・・・  でも、あの・・・・ 』
   私: 『 あ! 阪神は昨日広島に負けたんやわ。 』 

阪神タイガース、勝ってくれないと困るヮ~ 



ひっぱりその後

はじめて縫ったひっぱりですがいよいよ完成に・・・

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紐も縫い付けて、次はポケットの位置決め。 うん、ココ!
(衿の打合せがきれいになるよう紐付けの位置はずらしています。)

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ひっぱり2枚が出来上がりました。 (2Fの和室で撮ると変な色に写ります

ポケットも縞模様に合わせたので、何処に付けたかわかりませんね
今年の冬は、着物の上にこのひっぱりを羽織って家事を・・・ フフフ


ちりめん山椒

昨夜 中日ー阪神戦を見ながら枝を取り除いた山椒の実を、
一晩水に浸けておいてアク抜き。 そして今日は調理です。

DSC_1445_convert_20160519232400.jpg 山椒の実を洗って
 たっぷりのお湯で7分湯がきました。
 又々アク抜きの為
 約1時間水に浸けておきます。


 
DSC_1447_convert_20160519232439.jpg ザルに入れ水を切ります。
 ペーパータオルで水分を拭き取り
 ジップに入れて冷凍保存。




DSC_1449_convert_20160519232511.jpg 冷凍保存ですが・・・
 ジップのまま冷凍庫に入れないで
 アルミホイルに包んでから
 冷凍庫に入れると冷凍焼けしないらしい・・・



DSC_1452_convert_20160519232538.jpg ちりめんじゃこ(150g)をフライパンで
 乾煎りし、取り出します。
 




DSC_1454_convert_20160519232610.jpg 空いたフライパンに
 酒・砂糖・みりん・醤油を入れて加熱します。
 ちりめんじゃこと湯がいた実山椒(20g)を
 入れて 菜箸で混ぜながら火を通し、
 水分がなくなったら出来上がり。

 

      DSC_1458_convert_20160519232637.jpg
               自家製 ちりめん山椒 

 お味はいかが?
 ファーマー: 『 美味しいけど、もうちょっと山椒の実が多い方がエエなぁ~。』
     私:なかなか美味しいんです。 
       が、やはりもう少し山椒を入れた方がおじゃことのバランスが良かった。
          ちりめんじゃこの塩分を考慮して醤油の量を決める必要がありますね。
          簡単に作れるから、京都で食べたちりめん山椒の味に近づくよう
          何度もチャレンジしてみます。

   

 

涼しく楽にを模索中

この季節になると着物を着ると暑くて大変です。

着付けを習っている市の公民館は冷房を入れ始める日が決まっているようで、
毎年この時期は扇風機をかけながら、汗だくになって練習しています。

それで少しでも暑さ回避を! と涼しく楽に着物を着る方法を模索しています。
      DSC_1441_convert_20160517224814.jpg
     長襦袢の代わりに、麻で ”うそつき”(半襦袢と裾除け)を作りました。

 [普段]                  [お試しは・・・]
①肌襦袢             ⇒ なし or 綿ローンの肌襦袢   
②和装ブラジャー        ⇒ なし
③長襦袢+胸紐+伊達巻   ⇒ 麻のうそつき + コーリンベルト +伊達巻
④着物  +胸紐+伊達巻   ⇒ 着物      + コーリンベルト +伊達巻
⑤帯板               ⇒ へちまの帯板(製作途中)
⑥帯 
⑦帯枕               ⇒ へちまの帯枕

帯枕用のへちまは・・・ 
        種を蒔いて、丁度今、芽が出てきたところです  ハッハッハ



山椒の実


スーパーでは山椒の実が売られ始めました。

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今年は醤油煮を作って冷凍しておこうと買いました。

先ずは山椒の実のそうじ。小さな枝から外さなければ・・・
この仕事はなかなか面倒で、爪の先も黒くなります。 ふぅ~ 





山蕗 <奈良県産>


今日、近くのスーパーでは奈良県産の山蕗が売られていました。

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この春は既に2回山蕗の佃煮を炊きました。

最初は鹿児島県産、次は愛媛県産・・・ 段々北上して来て今回は地元の奈良県産。
鹿児島県産、愛媛県産の山蕗は長さが揃えられてキレイなんですが、
奈良県産の山蕗はちょっと細めで長さも不揃い・・・山に入って摘み取られて来たまま~
でも、蕗の良い匂いがします。

食卓の上に山蕗の佃煮が無いとちょっと寂しいので、3回目はドーンと10束炊きますゎ。



帽子が似合う ゴロちゃん

最近は日差しも強くなって来ました。

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      : 『 似合ってるのかどうか・・・わからん! 』



よしこさん始動

DSC_1426_convert_20160512222552.jpg 長い間 よしこさん(着付けのボディー)を
 ほったらかしにしていました。

 玄関傍の和室によしこさんは立っているので、
 冬場はバイク用のダウンコートを掛けるのに
 とても便利なのです。
 
 まぁ、温かかったと思います ハハハ
 


月2回のぺースで着付けを習って丸3年になりますが・・・
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あまり身に付いて無いように思います。 原因は復習をしないから (小学生なみ)
先生:『結び方の絵を書いたら覚えるよ。』 と 常に言っておられます。

これではいけないと、着付けノートを作成。 やっと腰が上がりましたァーー

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 よし子さんもやっと始動です。

 先ずは名古屋帯で ”銀座結び”



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 半幅帯で ”変わりのし結び”





DSC_1425_convert_20160512222825.jpg  
 袋帯で ”二重太鼓”





朝は私も木綿の着物を着て、半幅帯で ”割角出し”を結びました。

ファーマー: 『 えっ? もう着物脱いだんか?』
: 『お昼からはジャム作り!ジャムが付いたら困るやん。』

なかなかスンナリとは進みませんが・・・ 先ずは”よしこさん始動”です。



退院祝いランチ


今日は、お友達の”退院祝いランチ”をしました。

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      食後の梅ゼリーと珈琲   (ランチの写真撮り忘れ~)

チョッと年上の大切なお友達が無事手術を終えて退院しました。
『お見舞いはいらん。いらん。』とあっさりした方なので、
もう一人の友達と共同で退院祝いのランチに誘いました。

彼女は数々の病気(手術)を乗り越えて来ておられますが、
今回は、以前の手術の後遺症を治す手術でした。
直ぐに結果はでないけれど、次第に良くなるそうです。よかった。

何事も頑張られる方なんです。 (教えられる事が沢山


  

連休中に映画を3本

連休の最初頃、DVDを3つ借りて来ました。
適当に選んだのですが・・・

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左: 『最強のふたり』  2011年の フランス映画
   頸髄損傷で体が不自由な富豪と、その介護人となった貧困層の移民の若者
   との交流描いたドラマ。 

   ストーリはよくある話なんですが、この手の映画にしてはオシャレでイイ感じ。
   富豪を演じたフランソワ・クリュゼの顔の演技もイイですね。


中: 『セント・オブ・ウーマン』 1992年の アメリカ映画
    ふて腐れた孤独な盲目の退役軍人が、自身もトラブルを抱え人生の選択を
    迫られている心優しい青年との数日間の交流を通じて、新たな希望を見出す
    までを描いたドラマ。

    盲目の退役軍人を演じているのが、アルパチーノなんです。 
    『ゴッドファーザー』の強面のマフィア役とはまた違った名演技ですね。


右: 『ギルバート・グレイノ』  1993年の アメリカ映画
    アイオワ州の平凡な小さな田舎町が舞台。
    主人公の青年ギルバートは、自閉症の弟や引きこもりの母を養っている・・・。

    弟(アニー)役が抜群! 
    見終わった後、誰が演じているのかと調べたら・・・なんと
    若かりし時のレオナルド・ディカプリオでした。 才能あるんだ~
    そして、そして、
    兄(ギルバート)役は・・・なんと ジョニー・デップでした。 凄いわ。

今回の3本の映画は大当り でした。



今年もありがとう!


今年もダイダイとネエネエから母の日のプレゼントが送られてきました。

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実は、前日(7日)に配達されて来ました。
ネエネエが注文しに行った時に、
『6・7・8の3日間での配達になりますので、ご了承ください。』と言われたそうです。
そうよね・・・一日ではさばき切れないのは わかります。

個展をひらいたり、発表会に出たりする方はお花をいただく機会もあると思いますが、
こちらはそんな事は全くないので
年に一回こうしてお花をプレゼントされるととてもうれしい  ありがとう!



あく巻

ライフの食料品売り場で・・・ アラっ?
端午の節句用の商品が並んでいたワゴンの中に・・・1個ありました。

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以前ブロ友レモネさんが紹介されていた ”あく巻(灰汁巻き)” です。
どのようなお味なのか食べてみたかったので買って帰りました。
 
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ラベルに書かれている食べ方は、レンジで4分温める or お鍋で10分ボイル。
ボイルの方が本来の味がわかるような気がしたので、お鍋で10分温めました。
孟宗竹の皮を開いたら、中華ちまきのような感じ。

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付いていたきな粉をつけて食べてました。

 お味はいかが?
    餅のような粘りはあまりなく、柔らかいです。
    見た目米粒が残っていますが、口当たりもやわらかくわらび餅みたいです。
    が、重みもあってわらび餅のお姉さんみたい?
    素朴な感じで美味しいです

 あく巻:南九州地方で主に端午の節句に作られる季節の和菓子。
      もち米を灰汁(あく)で炊くことによって独特の風味と食感を持つ。


レモネさんを知らなかったら、一生食べる事がなかった”あく巻”ですが
今年の端午の節句に食べれてヨカッタ!ヨカッタ!




バージョンアップ <苺ジャム>

苺ジャム作りも毎年同じパターンだと進化がありません。
味の方は 収穫した苺の味に左右されますからネ・・・ うぅ~ん 

      DSC_1419_convert_20160505221851.jpg
それならと、パソコンのワードを使って、瓶のラベルを作りました。

DSC_1421_convert_20160505222538.jpg ジャムの名称は
 苺の生産地を拝借。 ホホホ





DSC_1422_convert_20160505222601.jpg 生産者と製造者も明記。
 開封後の注意事項も記入。



 

DSC_1423_convert_20160505222626.jpg 未開封であることを製造者が証明。






     DSC_1424_convert_20160505222100.jpg
 急いで作ったからデザイン的には普通~ ですが、
 お遊びが加わってネエネエは喜んでくれると思います。 ちょっとだけバージョンアップ。



苺ジャム <2016>

連休はゆっくりしようと思っていましたが・・・ やはり今年も苺ジャム作りです。

       DSC_1409_convert_20160505210928.jpg
ここ連日苺を沢山収穫していて食べきれません。 
残った2日分(約2キロ)をジャムにしました。


DSC_1410_convert_20160505211004.jpg 苺のヘタを取り
 きれいに洗ってザルに入れ
 水けを切ります。

 (20cmのお鍋にいっぱいになりました。)
 

DSC_1412_convert_20160505211029.jpg 今回砂糖の量は、苺の重さの50%
 にしました。 (毎年砂糖の量で悩みます。)

 苺の上に砂糖を乗せて一晩置き、
 苺に砂糖を滲みこませます。


DSC_1414_convert_20160505211122.jpg 100円ショップセレナで
 日本製のガラス瓶を6個買いました。

 (あまり大きい瓶だと底の方のジャムを
 すくい難いと反省


DSC_1415_convert_20160505211149.jpg 弱火~中火でアクを取りながら
 苺を煮込みます。
 最後にレモン汁(ペクチンの働きを高めてくれる)を
 入れ、清潔な保存瓶に入れ、冷蔵庫で保存します。
 (ガラス瓶の煮沸消毒を平行して行っています。)
  

      DSC_1418_convert_20160505211214.jpg
 ガラス瓶4本+半分の苺ジャムが作れました。

 お味はいかが?
    去年の苺は春先の長雨であまり美味しくなかったのですが、
    今年はなかなかイイですね。
    やはり粘りは少々ゆる目ですが、砂糖50%ですからOKとします。


連休なので・・・


  連休なので・・・ ブログもお休みいただいております。


プロフィール

しるたん

Author:しるたん
奈良県在住の主婦です。
甘いもん、着物、温泉が好きです。
深夜、ほっと一息ついた時に読んでいただけたら…

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